TOKYO MER

TOKYO MER最終回はいつ?結末予想も!映画化の可能性はある?

hero

現在毎週日曜の夜9時に放送されているドラマ「TOKYO MER~走る緊急救急室~」がコロナウイルスで対応されている医療従事者にむけてへのドラマになっています。

その壮絶な医療現場をドラマにしていることでハラハラドキドキさせられる展開が多く、映画化も期待される声が出てきて話題になっています。

そこで気になるのは「TOKYO MERの最終回はいつ?」「TOKYO MERの映画化はあるの?」といったことではないでしょうか。

TOKYO MERの最終回がどうなのか結末予想もしてみました!

この記事でわかることは?
  • TOKYO MER最終回はいつ?
  • TOKYO MERの結末予想
  • TOKYO MERの映画化の可能性は?

TOKYO MER最終回はいつ?

現在、最終回がいつなのかは公式のサイトではわかっていません。

さらに、TOKYO MERは漫画や小説などの原作がないテレビの完全オリジナル作品であります。

そしてかつて日曜の夜9時に放送されていたドラマで原作のない過去の作品を紹介します。

  • 半沢直樹(2020年)全10話
  • グランメゾン東京(2019年)全11話
  • JIN-仁-完結編(2011年)全11話
  • 99.9-刑事専門弁護士(2016年)全10話
  • 下町ロケット(2018年)全11話
  • テセウスの船(2020年)全10話
  • ノーサイトゲーム(2019年)全10話
  • 新参者(2010年)全10話

このように全10話、11話で終わることが多いようです。

仮にこのまま全11話で放送することがあった場合は第8話が8月22日に放送されたので、第9話が8月29日、第10話が9月5日、第11話が9月12日という予想になります。

このまま順調に放送されれば第10話の9月5日もしくは第11話の9月12日に最終回になるでしょう。

スポンサーリンク



TOKYO MERの結末予想

結末は音羽をスパイとして送り込んできた厚生労働省が大胆な動きがあるかもしれません。

TOKYO MERの解体をもくろむ大臣は、喜多見を陥れるために空白の経歴を探っています。

音羽は官僚と自分では言い聞かせているが、目の前の命から目をそらせず、救うでしょう。

その行動に厚生労働省の人間は音羽に対して怒りを感じており、最終的には敵同士なる可能性があります。

音羽と喜多見の2人が医師として手を組みたくさんの命を救うでしょう。

さらにTOKYO MER許可を阻止するために厚生労働省の大臣を引きずり下ろし、音羽自身が厚生労働省大臣になるかもしれません。

さらに2人が組むことによって今までで一番大きい救助現場になるかもしれません。

最終回では今までちぐはぐだったチームの救出現場活動ではなく、チーム一丸の息の合った連携が見られるはずです。

最終回までどうなるのか読めないので必見ですね!

スポンサーリンク




TOKYO MERの映画化の可能性は?

公式サイトでも今現在は映画化の可能性があることはわかっていません

しかしSNS上ではその壮大なスケールやストーリーの展開や過去のことをきっかけで救急の道に進んだ経緯のある方が多くいることで視聴者を魅了し、映画化を期待する声が多く上がっています。

やはりたくさんの視聴者の方がこのドラマのとりこになっていますね。

最終回が放送終わってその次に今までで一番大きいスケールの救助現場をストーリーにしたり、成長した主演達の物語を映画に組み込んでくるのかもしれませんね。

スポンサーリンク



まとめ

今回はTOKYO MERのドラマの最終回がいつなのか、結末予想、映画化の可能性があるのかについて紹介をさせていただきました。

TOKYO MERの最終回はおそらく全11話か10話で放送される可能性があり、放送日もこのままいけば9月の上旬には終わるのではないのかなと思います。

結末の予想は厚生労働省大臣に音羽がなり、TOKYO MERの存続危機をなくすのではないのかなと思います。

そして最後にはドラマ史上とんでもないスケールでの救急現場の救出現場のドラマが見れるのではないのかなと予想します。

映画化の可能性は今のところわかっていませんが、今後最終回の後に重大な発表があるかもしれません。

今後のTOKYO MERのドラマ展開の注目から目が離せませんね。