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彼女はキレイだった6話の喫茶店ロケ地はどこ?極主夫道や正ロクも撮影!

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現在日本でも放送されている人気ドラマ「彼女はキレイだった」ですが、「彼女はキレイだった」は韓国で放送されているドラマをリメイクしたものを日本で放送しているものになります。

中島健人さんと小芝風花さんのW主演でドキドキラブストーリーで人気が集まってますね!

さらに日本版「彼女はキレイだった」ではいよいよドラマチックな展開になりロケ地も気になる方が多くいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで気になるのは「彼女はキレイだった6話の喫茶店ロケ地は?」「彼女はキレイだったのロケ地は他のドラマとも一緒?」といったことではないでしょうか。

この記事でわかることは?
  • 彼女はキレイだった6話の喫茶店のロケ地はどこ?
  • 彼女はキレイだった6話ロケ地は極主夫道や正ロクも撮影?

彼女はキレイだった6話の喫茶店のロケ地はどこ?

桐山梨沙と長谷部宗介が「彼女はキレイだった」の第6話で訪れたロケ地の場所はどこだったのでしょうか?

ロケ地:珈琲亭ルアン!

住所:東京都大田区大森北1丁目36-2

最寄り駅:大森駅(京浜東北線)

最寄りの駅大森駅(京浜東北線)から歩いて3分ほどの距離で行くことができます。

営業時間は月曜日から土曜日まで営業されていて朝の7時から20時までの営業と日曜日は朝7時30分から18までの営業をしています。

木曜日は定休日の可能性もあります。

このお店はお店の内観も外観もレトロなお店の感じで営業されており、その雰囲気が良くたいへん人気のお店です。

開店は昭和46年(1971年)にでき、当時は向かいに映画館が周辺はとても賑やかな雰囲気で営業をされ、お見合いの席として使用をされていたそうです。

 

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さらにコーヒーもおいしいとの評判もあり、昭和の頃から変わらぬモーニング用のプレートにアイス・ウィンナコーヒーの枠、そして食べやすいようにピザトーストの片耳これらすべてを提供されているそうです。

とてもおいしそうですね。

昔ながらの雰囲気でレトロが好きな方は是非一度お伺いしてみてください。

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彼女はキレイだった6話ロケ地は極主夫道や正ロクも撮影?

桐谷梨沙が長谷部宗介を呼び出した喫茶店の珈琲亭ルアンはよくドラマのロケ地にも使用されている有名な喫茶店です!

このような多くの有名なドラマが撮影されております。

  1. 極主夫道
  2. 相棒
  3. 知ってるワイフ
  4. 「知らなくてもいいコト」
  5. 「まだ結婚できない男」
  6. 「チート~詐欺師の皆さん、ご注意ください」

「極主夫道」では主要のキャラクターの1人でもある大前ゆかりさんがバイトをしている喫茶店のロケ地として毎週のように登場をしていました。

相棒でも有名な喫茶店ルアンが登場してましたね。

「知っているワイフ」を見ていた人もこの喫茶店を使ってますね。

またレトロな感じの珈琲店なので「正しいロックバンドの作り方」の撮影地も同じなのではと勘違いされる方も多くいらっしゃったと思うのですが、このドラマの撮影地は東京ではなく、埼玉県の大宮にある「喫茶店伯爵邸」であることがわかっています。

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まとめ

今回は今現在放送されている「彼女はキレイだった」のロケ地について紹介をさせていただきました。

第6話のロケ地でもあった珈琲亭ルアンさんは特にお店の雰囲気も昭和のあの頃を思い出すことができたり、今の若者はレトロな雰囲気が若者の間で流行ってるのでこの雰囲気を味わい方は是非行くことをお勧めします。

この喫茶店は数多くのドラマが実際に撮影の為に使われるところでもあるのでドラマとかを見てあそこの席に座ってた俳優さん女優さんの席で座ろうという目的で行くとさらにテンションが上がって楽しくなるかもしれません!

さらに大宮にも珈琲店伯爵邸というお店があり、このお店もドラマの撮影に使われています。

今後のドラマ「彼女はキレイだった」の続きも気になりますが、ロケ地になっているとこもドラマや映画を観ていると気になったりしますよね。

今後のドラマ展開にも期待しましょう。

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