ヒト

草野華余子は帝塚山高校と関西大学卒!印税や年収がヤバい!経歴も

kurenge

2月24日21時日テレの地上波で放送される「今夜くらべてみました」に鬼滅の刃でLiSAさんが歌われている『紅蓮華』の作曲をした「草野華余子さん」が初出演されます!

放送の中でスイカバーを100本やコーン茶240本と爆買い偏食生活をしていることも明らかになるので楽しみですね。

テレビ初出演ということでどんな方なのか初めて知る人もいるかと思います。

今回はまず草野華余子さんの学歴や気になる『紅蓮華』の印税や年収や経歴を調査いたしました。

草野華余子さんは帝塚山高校出身

これから大注目の草野華余子さんのルーツについてご紹介いたします。

 

この投稿をInstagramで見る

 

草野華余子(@kayoko_ssw)がシェアした投稿

草野華余子さんの出身高校は、

大阪にある帝塚山学院高校音楽コースと推測されます。

出身高校については本人は公開していません。

しかしツイッターで「音楽コースがある学校」という書き込みがありました。

高校では美術部に入っていてラルクアンシエルの模写をしていたとのことです。

音楽だけでなく絵の才能もあるとは多才で驚きですよね!

スポンサーリンク



草野華余子さんは関西大学出身

 

この投稿をInstagramで見る

 

草野華余子(@kayoko_ssw)がシェアした投稿

草野華余子さんの出身大学は

関西大学の社会学部(軽音楽部Ⅰ部所属)

インスタグラムでも、出身大学に遊びに行ったという投稿がありました。

大学生の時はバンド活動を開始されて、グリーン・デイ、BRAHMANのベースボーカルのコピーをされていたようです。

大学の時には本格的に音楽にのめり込み、腕を磨いていったことがわかりますね。

2006年に大学を卒業後し、翌年から「カヨコ」として活動を開始しました。

スポンサーリンク




草野華余子さんの印税は?

鬼滅の刃の『紅蓮華』が大大ヒットして印税がヤバいという噂もあり調査してみました。

推定印税額は…
  • CD売り上げによる印税額:  440万円ほど
  • 音楽配信のDLによる印税額:  580万円ほど
  • カラオケによる印税額:   最低200万円以上

作詞家や作曲家の印税については3つに分かれて考えられます。

楽曲によって異なりますが「紅蓮華」の場合はCD1枚につき「5.5円」が収入としてはいるようです。

現在79万枚の売り上げになるので計算すると上記の額になります。

音楽配信のダウンロードによる印税は、1DLあたり、「約4円」ほどが収入になりようです。

現在は約142万回DLであったため、計算すると上記の額になります。

カラオケでは1曲あたり3円が収入となるようです。

これは永遠に歌われることとなると思うので、すでに最低200万もこれからの収入がエンドレスで入ると思うとかなりヤバい額になりますね!!!

ということで、草野華余子さんの印税額は合計1200万円ほどは最低でもあったということがわかりました。

1曲でこれほどの印税があるのかと思うと驚かされますが、作曲家や作詞家は1曲1曲に魂を込めて作られていることを考えると納得がいきますよね。

スポンサーリンク



草野華余子さんの年収は?

草野華余子さんは、今回大ヒットした「紅蓮華」だけでなく、岸田教団&THE明星ロケッツ、わーすた、感覚ピエロなど、様々なアーティストの方々に楽曲提供を行っています。

今回の「紅蓮華」だけの印税で1200万円以上という推測から、それ以上の年収があるのは明らかですよね。

その年によって異なると思いますが推定年収は「3000~4000万円以上」ではないかと言われています。

これからますます注目度の高いシンガーソングライターとなることより収入ももっと増えることが期待されますね!

スポンサーリンク




草野華余子さんの経歴(プロフィール)

草野華余子さんの経歴は?

本名:  草野華余子

生年月日:1984年2月25日

出身地: 大阪府

出身大学:関西大学社会学部卒

職業:  シンガーソングライター作詞家作曲家

担当楽器:ボーカルギターピアノ

活動期間:2007年から

レーベル:ダブリューエージェンシー合同会社

事務所: ソニー・ミュージックパブリッシング、CAT entertainment

引用:Wikipedia

3歳の頃からピアノと声楽を始めたようです。

インスタグラムでは、妹が曲をほめてくれて毎日作曲するようになったのがすべての始まりと言っていました。

 

この投稿をInstagramで見る

 

草野華余子(@kayoko_ssw)がシェアした投稿

中学生の時にJ-ROCKサウンドに出会い衝撃を受けバンド活動を開始します。

大学で軽音部でコピーバンドを組んでいました。

実はアーティストとしては、「カヨコ」としての活動経歴の方が長く、2019年の誕生日に、「カヨコ」から本名の「草野華余子」で活動することを決めたようです。

小さい頃からすでに音楽との関わりが深かったことから、今の草野華余子さんにつながっていることがわかりました。

スポンサーリンク



まとめ

今大注目のアーティスト、「草野華余子さん」についてご紹介いたしました。

  1. 出身高校は大阪にある帝塚山学院高校音楽コースと推測
  2. 出身大学は関西大学の社会学部(軽音楽部Ⅰ部所属)
  3. 「紅蓮華」の印税額は合計1200万円ほど
  4. 草野華余子さんの年収は推定「3000~4000万円以上」
  5. 3歳の頃からピアノと声楽を習っていた

これからも大活躍間違いなしの草野華余子さんですが、今度はどんなすてきな楽曲を提供するのか楽しみですね!

テレビでの出演も楽しみにしています。

error: Content is protected !!